7.2 Respect World Series 2 London 結果

ルーマニアのリスペクトジムの自主興行第二弾、「Respect World Series2」の大会結果をお知らせします。

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大会結果

ワンマッチ
ベンジャミン・アデグバイ判定コリン・ジョージ
ブラディミール・トクタシノフ判定ダニエル・サム
アンドレイ・ストイカ1RKOルドヴィック・プロヴィデンス
アントニオ・ソウサ
アントニオ・ブラジバット2RTKO:負傷ボグダン・ストイカ
ロメロ・ダ・シウバ
ユーリー・ベルガロウイ
1RKOセバスチャン・チオバヌ
シプリアン・スキオプ2RTKOジェイミー・ベイツ
グーカン・ゲディック判定アーノルド・オボロトフ
ドミニク・マシューズ2RKOアンドレイ・レオステアン
カザディ・ムワンダ2RTKO:負傷アナトリー・シウマック
トーマス・クズリュインスキー1RKOマリアン・ルス

メインに出場したリスペクトジムのエース、アデグバイは格下の相手に攻め続け完勝。

トクタシノフとサムの準トップ組のサバイバルマッチは、前戦でカタリン・モロサヌを破って調子が良さ気なサムが勝利。

連続KO負け中のアンドレイ・ストイカは流石に相手が相手だったので無難にKO勝ちで復帰。弟のボグダンは足を負傷してギブアップ、ただ相手のプラジバットは前回の記事で少し取り上げた通り実力者で互角に渡り合ってました、また観たい。

チオバヌは飛び膝蹴り1発に沈む衝撃的なKO負け、ここまでダメージと負けが重なるとなると、そろそろ休むか引退するかの瀬戸際でしょう。

大会全動画はこちら

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